
photo by suwa
(木村沙織画像:アメリカの何州だか知らないが、どこかの州が木村沙織に「グレープフルーツ親善大使になってくれないか」というオファーを出したそうだ。)
こうやって彼女について書く時、いつも思っていることがあった。
「木村沙織はネットで自分のことを検索するのかな?」
自分で自分を検索する。例えば“木村沙織 胸”とか“木村沙織 おっぱい”“木村沙織 巨乳”とか、そういうふうに打ち込んで検索をかけるのかなと。
マジカルサオリンさんやsuwaさんには「んなワケないですよぉ(笑)」なんて言われたけども、実は僕“ウタマロ代表 ちんこ”とか“ウタマロ代表 オナニー”“ウタマロ代表 アナル”“ウタマロ代表 M男くんプレイ”などで検索をかけたことがある。
ということは木村沙織もやってるでしょ。
となると…僕のことを確実に知っているはずなのだ。僕は一時期、日本で一番木村沙織のおっぱいについて語っていた男である。知らないはずがないぢゃないの。
木村沙織の前に立った時、ふとそんな後ろめたい想いが湧き上がってきて、僕は柄にもなく緊張してしまった(*・o・*)
…もれなく名乗れなかったよ。
ウタマロのウの字も言えなかった。ブログ的にもうちょっと何か言えなかったかなぁ…とちょっとだけ後悔している。
さて。
生の木村沙織に会った衝撃を「何かで例えたい」と思っていたのだが、どうにもそれが浮かばないでいた。
しかし昨日、桜金造似の女子専門学校生のお蔭でそれが思いついた。
別に名前だけなら構わないと思うので書いちゃうけど、その娘の名はカナという。
カナ、カナ、カナ、カナ、カナフ、カナフレ、カナフレックス!!
サンデープロジェクトを観ていると必ずやるCM。それはカナフレックス!!
ということは萬田久子!
萬田久子!!!

僕が東京で働いていた時、節分の豆まきをしている萬田久子(生)を見たことがある。
その時の衝撃といったら(*・o・*)
だって今でこそ「若い娘しか愛せません!」と何故か強気一辺倒の僕であるが、昔は年上の女性が好きだった時期もあって、その頃ハードオ○ペットとして活躍してくれたのが萬田久子なのだ。

木村沙織と会った時の衝撃は萬田久子のそれと同種のものだったよぉぉぉ☆
僕は木村沙織に萬田久子を見た。
DBZの本編にそういう話があるのかどうか知らないが、「このチビなんでこんなに強いんだ!?」と思ったらベジータの子だったとか、これはそういうコトに近い。
木村沙織のオ○ペットとしての資質は、僕の中でまあそんな感じで証明されたわけで。
さいたまスーパーアリーナに来て本当に良かった。
マジカルサオリンさん、suwaさんありがとうございました。
〔text.The Gag Council〕
(*・o・*)おなにいするならもっこり横丁(*・o・*)
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