風呂に入らず、服を脱いだそのままのペ○スをゆあに咥えさせようとする彼は彼女にこう訊く。
「プライベートでエッチするときはナマ?」
「……。(コクリ)」
目でそうだと告げ小さく頷くあいだゆあを見た瞬間、半年間遠くへ遠ざかっていた気持ちが再びグウーンとゆあの元へ舞い戻ってきた。
「ナマなんだ…。」
そう訊くしみけん氏。
そしてゆあはまた小さく…コクリ。
「今日は?」
「…。」
「ゴム?」
「(コクリ)ふふっ。」
このやり取りだけで僕は昇天出来た。
カラミの前でイってしまった。
(*・o・*)
そして既にイったにも関わらず、僕は早送りすることなしにこの作品を最後まで見た。これも非常に珍しいことだ。
素晴らしい作品であった。
しかしよく考えてみると、そう感じることの出来た最大の要因は…実はエスワンにあるのだ。
エスワンが頑なにあいだゆあというイメージを守りつつ、全てのカラミでコンドームを装着し、あのパターン化されているもこれぞアダルトDVDのド真ん中という構成で撮り続けたからこそ、今回の「ゆあのプライベートは生♪発覚事件」が活きたのだと思う。
僕は思わず、プロレス界の盟主が絶対に関わることのなかった「あの邪道」と絡んだ瞬間を思い出した。

(懐かしの大仁田劇場。真鍋由に「新日本プロレスとオレとどっちが好きじゃあ?」と訊き「新日本プロレスが好きです。」と言われた大仁田は「それは本心か?」と訊き直し「本心です。」と言われた。最高だw)
あいだゆあの次回作はムーディーズから出るそうだ。
「スワッ!ゆあがナマでやるの!?」は「真鍋!お前は有刺鉄線電流爆破が見たいかぁぁ!?」と同じような気がしている。
そしていつか彼女が中○しされる日が来るのかも知れない。
それはまさに禁断の果実…。
それまで僕は彼女を見守り続けることにした。
あいだゆあが大好きだ。
さあ、ゆあ…リングに上がろうか。
〔text.The Gag Council〕
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(爆)



